『おつかれさま』 2周目
天気快晴。
自分が責任者でない現場というのはどうしてこうも楽しいもにのなのか。面白い人間がメンバーに多く、日に何度も爆笑す。空は青く、鳥の鳴き声など聞こえ、なんだか他の人に悪いような気分。午後、頼まれごとがあって一度府中に行くがすぐに現場に戻る。またあっという間に一日が終わる。
帰宅後、夕食は鶏肉と大根のお酢のサッパリ煮。それと白菜、大根の葉、もやしの味噌汁。
録画したままのドラマ『地震のあとで』の第2話を見る。その後、洗濯物が溜まっていたので洗濯機を回しテレビを見ながら部屋干し。NHKの『激突 召し上がれ』を見ながら。今日はカツカレー対決だった。
昨日見終わったNetflixの『おつかれさま』ロスがすごくて第1話からまた見てしまう。このドラマの何が凄いか考えたが、なんといっても回が進むごとに物語が重層的なっていく脚本が凄い。良く伏線と回収と言うことが言われるが、このドラマは伏線は無いのに回収がある、といった感じ。人間の記憶の在り方としてそちらのほうが現実に近いと思う。あの時のあの人のあの仕草、あのことば。それと主役のIUが母と娘2役を演じているのでどちらの時代にも親近感、没入感が持てる。
そんなことを考えながらまた2周目第1話を見ていたら、いわきの関さんからFacebookにコメントが来た。関さんも見て、止められなくて寝不足、とのこと。御意。早速返信する。
23時半、就寝。
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