そろそろ一日二食
朝、天気曇り。一日中曇り。
早朝から休みの息子が飛び起きてテレビを点けるので何かと思ったらインディ500の中継を見たかったらしい。見逃してしまったよう。佐藤琢磨は11位だったとか。
都心の某現場が秋まで中断となって今日からそこの4人が現場に参戦。皆、久しぶり。その中の一人と午前中は某市から内勤作業用の遺物を運搬する作業をした。軽のバンで2往復。3往復になるかと思ったが最後の荷物を助手席の彼の膝の上にしてギリギリ2往復で済んだ。ラッキー。
その道中で今日から来た彼に一日3食は多い、との話を聞く。以前にも聞いたし、他の人からも聞いた話で十分納得はしているものの実行にはなかなか移せない話。しかし、定期的に胃腸の検査を言われている身とするとそろそろ真剣に"ちゃんと"やらねばならぬ時期かと考える。とにかく内臓を休ませる時間が必要だということ。朝抜くか、昼抜くか。
午後はまた現場に戻り例の集石の図面。図面だかデッサン的な要素も要求される作業。自分は大友克洋までいかなくて赤塚不二夫にならない程度。まずまず。
帰宅して、夕食は息子が先日山形に行った際に買って来た"いも煮"それにうどんをぶち込んで食べる。朝見逃したレースの再放送を某チャンネルでやっていて夜中息子とそれを見た。インディ500の優勝者はシャンペンではなく牛乳なのを初めて知る。
その後、NHK・BSで『100分de名著 谷川俊太郎詩集』の最終回を見る。
23時半 就寝。
| 固定リンク
「日記 2025年」カテゴリの記事
- ポール・サイモン三昧(2025.12.13)
- 風の日(2025.12.12)
- せせり(2025.12.11)
- これで途切れないようにしなければ(2025.12.10)
- 子牛を見に行った(2025.12.09)


最近のコメント